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カート

カートが空です

Voice to Product — 声をカタチに

声をカタチに。

KABAGは、「あったらいいな」があるバッグ。用途や暮らし方に合わせて、まだ言葉になる前の不満に先回りし、毎日の小さな困りごとを解決できる道具を目指しています。

KABAGの開発に取り組むバッグ研究家
林明大バッグ研究家
Profile

開発は、「あったらいいな」があるバッグをつくること。

KABAGの開発では、生活者の行動観察、SNSで届く声、実際に使った方の改善提案をもとに、収納の場所・見え方・取り出し方を一つずつ見直しています。

見た目の印象だけでなく、「どこに何があるか分かる」「戻す場所に迷わない」「探し物の時間が減る」ことを重視します。用途に合わせて不満に先回りし、使う人ががんばらなくても整いやすい状態をつくることが、KABAGのものづくりです。

Philosophy
「探せない」のではなく、
探しにくい構造がある。

KABAGは、物をなくしやすい人を責めるためのブランドではありません。鍵、財布、スマートフォン、ボトル、書類。毎日持ち歩くものには、それぞれ戻る場所が必要です。その場所をバッグの中に設計することで、不満が起きる前に解決できる状態を目指しています。

Patents

KABAG for ADHD の中核技術で、2件の特許を取得。

KABAG for ADHDの中核技術について、発明の名称「リュックサック」として、特許第7717417号・特許第7717414号が登録されました。

登録日:2025年7月25日/公報発行日:2025年8月4日。視認性・収納性・取り扱い性を高めるための独自構造が、新規性・進歩性を有すると認められたものです。

Results

声の積み重ねが、実績になりました。

1日で
1.7億円
テレビ通販 単日売上
テレビ通販チャネルでの1日最高売上実績です。
1億円超
クラウドファンディング累計
国内外のクラウドファンディングでの応援購入総額です。
15,000
クラウドファンディング総支援者
KABAGシリーズを応援してくださった方々の積み重ねです。
※ 1.7億円はテレビ通販チャネルでの単日販売実績です。クラウドファンディング実績は国内外プロジェクトの合算です。
Links

発信と記録。

KABAGの開発背景、商品づくりの考え方、最新の取り組みは各SNS・公式ページでも発信しています。

KABAGの背景を、もっと知る。

KABAGのブランド全体、メディア掲載、クラウドファンディングの歩みもあわせてご覧ください。

あなたの「あったらいいな」を、
聞かせてください。

KABAG の商品は、これからもお客様の声から生まれます。使ってみて気づいたこと。「こんなバッグがあったらいいのに」という願い。どんな小さな声も、次のモノづくりの出発点になります。お寄せいただいた声は、バッグ研究家・林が直接受け取ります。

バッグ研究家まで