KABAG の商品は、
お客様の声から生まれてきました。
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最初の KABAG は、保冷バッグでした
「レジ袋みたいなペラペラのやつ、持ちたくないんです」たった一人の声に、かたちで応えたことがすべての始まりです。
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一通の手紙から、KABAG for ADHD が生まれました
物の紛失や忘れ物に深く悩む方から届いた一通の手紙が、開発の出発点になりました。677 名のアンケートと専門家の知見が、設計の根拠になっています。
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14 ページの改善提案が、商品を変えました
あるお客様から届いた 14 ページの提案が、box mini の設計を変えました。私たちは、声をくださる方を「研究員」と呼んでいます。
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声を集め、かたちにして、また声を聴く
いただいた声を集め、分類し、商品に反映して、その結果をまたご報告する。この循環が KABAG のモノづくりです。ひとりの悩みを深く見つめて生まれた道具が、結果として、たくさんの方の毎日に届いてきました。