年間150時間の探し物時間を減らす。整理整頓力が高まる。「KABAGボックス」

  1. 1年で150時間もあると言われる探し物時間を減らす。整理整頓力が高まる「時短リュック」
  2. 中がきっちり区分けされている収納ボックス型。探し物に手間取ることもありません
  3. 無駄な時間を減らして、自分のやりたいことに集中する時間を増やせる時短アイテム

「探しものにムダな時間を費やしたくない」
「整理整頓に時間やエネルギーを使いたくない」

バッグからライフスタイルを見直してみませんか?

「KABAG ボックス」は、リュックの中のモノをすぐに見つけられる「時短リュック」です。

中がきっちり区分けされている収納ボックス型なので、探し物に手間取ることもありません。

デスク周りにせよバッグの中にせよ、整っている方がモノを見つけ出しやすく、生産性が高まるもの。無駄な時間を減らして、自分のやりたいことに集中する時間を増やせる時短アイテムです。

年間150時間もの「探し物時間」を減らすために

仕事に取りかかろうと思ったのに、
書類や文具、ファイルがどこに行ったか見つからない。

バッグの中に入れたはずのイヤホンやカギ、ケータイをどこに入れたか忘れてしまった。

探し物をしなくて済むなら本望だけど、かといって整理整頓に時間をかけたくもない……。

KABAGボックスで解決できること

そう思っている方におすすめしたいのが、整理整頓力が高まる「時短リュック」こと「KABAGボックス」です。

・探し物時間を減らしたい

・整理整頓に時間やエネルギーを割きたくない

・見た目は大事だけど、使い勝手が悪いのはイヤ

見た目はどこにでもあるような普通のリュックですが、バッグ研究家として培ってきたノウハウを駆使した「時短」ポイントが隠されています。

「時短」を通して1年で150時間もあると言われる探し物時間※1を減らす本商品の特徴をご紹介します。

時短の秘密

時短その① 仕分けしやすい「たくさんの小部屋」

「バッグの中の迷子」問題は、往々にして、いろんなものを一箇所にまとめて入れることで起こるもの。

メインスペースの分類しやすさがKABAGボックスの特徴です。荷物がバッグの中で散乱しにくく、小物をたくさん入れてもすっきり収納することができます。

形状とサイズ

また、立体的な収納構造により、バッグのスペースをバランスよく活用できるため、バッグの中で起きる荷物の偏りも抑えられます。

バッグの背中側にはパソコン(16インチまで)を収納できるスペースを設けています。メインスペースから独立しているため、他の荷物と干渉することはありません。

バッグの背中側にあるメインスペースはA4ファイルやタブレットといった小物もすっぽり収納できます。

日常的に使用するものはメインスペースの上段に入れておくと便利です。内側にもポケットが3つがあるので、用途に合わせ

た収納が可能です。

背中側の右サイドポケットには500mlペットボトルが入ります。

メインスペースの下段は上段と干渉しないセパレート設計。重い荷物を上段に、軽い荷物を下段に置いても押し潰されにくくなっています。

また、登山用リュックのように、重い荷物を上段、軽い荷物が下段に入れることで重心が安定し、軽く感じるため疲れにくいというメリットもあります。

背中側の左サイドポケットには折り畳み傘を収納できます。

手帳や文庫本の収納に便利なフロントポケットはメインポケットから独立しているので、背負ったままでもスムーズに出し入れできます。

「KABAGボックス」は、バッグの中にさまざまな形状やサイズの小部屋があるので、入れるモノに適した場所選びが可能です。

あらかじめ入れておく場所さえ決めておけば、おのずと整理整頓力が高まります。

時短その③ 「ひと目でわかる」観音開き

ポケットが多いバッグは仕分けしやすい反面、どのポケットに入れたかを忘れてしまうと、結局探し物に時間を費やすことになりますよね。

「KABAGボックス」は、中に入っているものがひと目でわかる観音開きなので、探し物にムダな時間を費やすこともありません。

時短その③ 出し入れしやすい「ボックス型」

自立するボックス型のバッグなので、スムーズなモノの出し入れが可能です。

バッグの角に引っかかって中のものを出し入れしづらい、バッグが型崩れしないように片手で抑えておかなければいけない、といったイライラとも無縁です。

世の中の不満を解決できるものを

KABAGボックスのアクセスのしやすさは、ガバッと開いたときに限りません。チャックがぐるっとバッグを1周するので、仕分けされたスペースに個別にアクセスすることができます。

これまで「ありそうでなかったもの」をテーマに商品開発を進めてきましたが、もう一段階、そのテーマを掘り下げたとき、私は「世の中の不満を解決できるもの」をつくりたいのだと気づきました。

ここ1年近く、インスタグラムで「バッグ研究家」として他社のバッグの魅力を発信したり、モニター企画でユーザーの方々の意見を聞いたりしながら、アンテナの感度を高めてきました。

そうしてキャッチしたのが、「探しものにムダな時間を費やしたくない」「整理整頓に時間やエネルギーを使いたくない」

いう不満です。

デスク周りでもバッグの中でも、整っている方がモノを見つけ出しやすく、生産性が高まります。そして何より、気持ちが晴れやかになります。

ぜひこの「時短リュック」を活用し、自分のやりたいことに集中する時間をすこしでも増やしていただければ幸いです。