about KABAG

日常の不満を解決したい

BRAND CONCEPT

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あったらいいなが、「あるバッグ」

いつも使うものだから、使いやすいものがいい。

目に見えない不満に先回りして解決できる。

そんなモノづくりを目指しています。

KABAGの始まり

「本当に持ちたいと思えるものに出会えない。」

たくさんデザインしましたが、自分達が持つためのデザインしたことがありませんでした。

必要なものは?必要ではないものは?一つ一つを丁寧に紐解いていきデザインに落とし込んでいきました。そうして生まれたのが、

ありそうでなかった。
保温保冷トートバッグ「KABAG」でした。

今ではクラウドファンディングやSNSを通じてたくさんの方に応援してもらえています。

自分たちが本当に欲しいと思えるバッグ。
人一人の小さい声も拾いながら、日常の不満を解決できるモノづくりを目指しています。

SDGs

SDGsの取り組み

ご購入されたお客様に「カバの折り紙」をバッグと一緒にお届けしています。

バッグの製造は機械化されていません。
1つ1つが手作業になるので実はとても大変な作業なんです。

みんなの苦労を伝えるために、
あえて難しいデザインの折り紙を選び作ることにしました。

時間と根気のいる作業になります。
今ではご縁で「カバの折り紙」で就労支援活動(株式会社PreWork)もさせてもらっています。

このような取組みができるようになったのはたくさんの方と繋がることができたおげです。

本当にありがとうござますそしてこれからも応援いただければ幸いです。